縫いとじられない赤い糸

小奇麗な言葉で曖昧にごまかすのにはほとほと疲れてしまったから。そろそろ本当の話を始めませんか。身もふたもない、本当の話を。

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命にふさわしい / amazarashi




心さえ 心さえ 心さえなかったなら



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「つじつま合わせに生まれた僕ら」(2017) / amazarashi




朗読の部分も、歌詞も、心に突き刺さります



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A BOY / 森田童子


今年の7月、森田童子のほぼすべてのアルバムが
リマスター処理により再発売されました

過去に発売されたCDはすべて持っていたのですが
特にこの「A BOY」というアルバムが聴きたかったので
とても喜んでいる次第です

森田童子を知ったのは高校生のころで
当時放送していた「高校教師」(桜井幸子さん主演)というドラマからでした
彼女の舌足らずで透明感のある声と
どこか懐かしいような、人間の深部をつくような世界観に
大きな衝撃を受けたのを覚えています

そのころ私は、太宰や寺山の詩集や高野悦子の「二十歳の原点」などを
夢中で読んでいるような鬱屈した高校生活を送っていて
生きることに対して非常に懐疑的な人間だったので
(今でもそれはあまり変わっていませんが(^^;)
彼女の歌うどこか危うい死生観みたいなものが
とてもしっくりきたのだと思います

今回の再発にはとても喜んでいます




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エンディングテーマ / amazarashi




私もエンディングを迎えるときは、やっぱりもっと生きたかったと思うのだろうか


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狭心症 / RADWINPS


うまいことできた世界だ
いやになるほど
(歌詞抜粋)

この独特の退廃的な雰囲気がなんとも云えず
好きな曲です



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